TOKUSHIMA MIRAI LAW OFFICE徳島みらい法律事務所
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03 / CIVIL LITIGATION FEES

民事訴訟の
弁護士費用

請求額と見通しを、
費用の目安へ。

損害賠償請求・債権回収など、民事訴訟にかかる弁護士費用をご案内します。 費用は、事件着手時の「着手金」と、解決時の「報酬金」の2段階です。

LEGAL FEES / CIVIL LITIGATION

民事訴訟の費用

着手金と報酬金の算定基準

LEGAL CONSULTATION

民事事件の法律相談

30分 5,500円(税込)事前予約制です。電話による法律相談は承っていません。
MINIMUM RETAINER

最低着手金

16万5,000円(税込)

交通事故の示談交渉にも最低着手金を適用します。 弁護士費用特約を利用する場合は取扱いが異なり、日弁連リーガル・アクセス・センター(LAC)基準を基本に、 保険会社所定の基準で算定します。東京海上日動の場合は同社所定のタリフによります。

01
RETAINER FEE

着手金

事件をお引き受けし、処理を開始する際にお支払いいただく費用です。

300万円以下
8%+消費税
300万円超〜3,000万円以下
5%+9万円+消費税
3,000万円超〜3億円以下
3%+69万円+消費税
3億円超
2%+369万円+消費税
02
SUCCESS FEE

報酬金

事件の解決時に、得られた経済的利益をもとにお支払いいただく費用です。

300万円以下
16%+消費税
300万円超〜3,000万円以下
10%+18万円+消費税
3,000万円超〜3億円以下
6%+138万円+消費税
3億円超
4%+738万円+消費税

※掲載金額は基本額です。ご依頼いただく内容を確認し、委任契約の前に費用と対応範囲をご説明します。

WHEN FEES ARE PAID

費用の流れ

STEP 1着手時

着手金をお支払い

ご依頼確定後、事件に着手する前にお支払いいただきます。結果にかかわらず、着手金は返金されません。

STEP 2解決時

報酬金をお支払い

示談・判決・和解などで事件が解決した際に、得られた経済的利益をもとに算定します。

FEE SIMULATOR

報酬の簡易計算

請求額を選ぶと、着手金と報酬金の概算が変わります。
請求額500万円

報酬金は、請求額を全額回収できた場合の概算です。

ESTIMATED FEES

500万円を請求する場合

着手金(税込)
37万4,000円
報酬金(全額回収時・税込)
74万8,000円
合計概算(全額回収時)
112万2,000円
※請求する側について、請求額を全額回収した場合の目安です。請求を受けた事件、控訴・強制執行、弁護士費用特約を利用する事件は対象としていません。事案の内容・難易度・相手方の対応などにより、費用が変わる場合があります。

IMPORTANT NOTES

ご確認いただきたいこと

委任契約の前に、費用と対応範囲を具体的にご説明します。
01

実費は別途必要です

印紙代・郵便費用など

裁判所へ納める収入印紙、郵便費用など、事件処理に必要となる実費は別途ご負担いただきます。

02

事案に応じて変わる場合があります

ご相談のうえ決定

事件の内容・難易度・相手方の対応などにより、着手金や報酬金が変わる場合があります。

※掲載内容は弁護士費用の一般的な目安です。正式な金額は、ご相談内容を確認したうえでお見積りします。

FREQUENTLY ASKED QUESTIONS

費用についての
よくあるご質問

請求する側の着手金は、原則として請求額を基準に算定し、報酬金は解決によって実際に得た金額などを基準に算定します。請求を受けた側では、相手方の請求を退けた額や減額できた額などを基準にすることがあります。算定対象は事件内容によって異なるため、委任契約の前にご説明します。

LEGAL CONSULTATION

見通しも、費用も。
まずはお話をお聞かせください。

民事事件の内容を伺い、考えられる手続と費用の目安をわかりやすくご説明します。 電話・LINE・お問い合わせフォームからご予約ください。