TOKUSHIMA MIRAI LAW OFFICE徳島みらい法律事務所
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04 / DEBT RELIEF FEES

借金問題の
弁護士費用

費用の見通しを、
手続ごとに。

個人・法人の破産、任意整理、消滅時効の援用、過払金請求にかかる弁護士費用です。個人再生は取り扱っていません。

LEGAL FEES / DEBT RELIEF FEES

借金問題の弁護士費用

個人・法人の破産、任意整理、消滅時効、過払金について、手続ごとの費用をご案内します。

LEGAL CONSULTATION

借金問題の法律相談

30分 5,500円(税込)事前予約制です。電話による法律相談は承っていません。
BANKRUPTCY PETITION

個人・法人の破産申立て

次の着手金には消費税を含みます。破産事件の報酬金はいただきません。

INDIVIDUAL

同時廃止事件

22万円(税込)報酬金は不要

手続区分は、財産状況や調査の必要性などを踏まえて裁判所が判断します。

TRUSTEE CASE

管財事件

33万円(税込)報酬金は不要

予納金は別途、裁判所へ納付します。個人事業主など、調査を要する場合にも管財事件となることがあります。

CORPORATE

法人破産

55万円(税込)報酬金は不要

規模や債権者数により増額となる場合があります。予納金は別途必要です。

VOLUNTARY ARRANGEMENT

任意整理

裁判所を通さず、債権者との直接交渉によって返済方法を見直します。

PER CREDITOR

基本着手金

2万2,000円(税込)/1社

依頼する債権者1社ごとの基本額です。減額報酬はいただきません。

MINIMUM

最低着手金

4万4,000円(税込)

依頼社数にかかわらず必要となる最低額です。

STATUTE OF LIMITATIONS

消滅時効の援用

債権者に対して時効を援用する意思表示を行います。

PER CREDITOR

着手金

5万5,000円(税込)/1社

着手時に発生し、支払義務の消滅を確認できなかった場合も返金されません。複数社は社数を掛けて計算し、最低額・上限は設けていません。

OVERPAYMENT CLAIM

過払金請求

着手金は無料です。回収できた場合に、回収方法に応じた報酬金が発生します。

RETAINER FEE

着手金

無料

過払金請求の着手金はいただきません。

NEGOTIATION

交渉で回収した場合

回収額の20%+消費税

訴訟によらず、交渉によって回収した場合の報酬金です。

LITIGATION

訴訟で回収した場合

回収額の25%+消費税

訴訟によって回収した場合の報酬金です。回収できなかった場合、報酬金は発生しません。

※掲載金額は基本額です。ご依頼いただく内容を確認し、委任契約の前に費用と対応範囲をご説明します。

IMPORTANT NOTES

ご確認いただきたいこと

ご依頼前に、費用と対応範囲を具体的にご説明します。
01

掲載額は基本額です

事案に応じて決定

債権者数、資産・負債や事業の状況、帳簿・資料の整理状況、申立準備の内容などにより増額となる場合があります。

02

予納金・実費

弁護士費用とは別途必要

管財事件では裁判所へ納める予納金が必要です。個人の管財事件では20万円程度からが目安ですが、法人・個人の別や事件内容によって異なります。郵便費用、資料取得費用等の実費も別途必要です。

03

事件類型は裁判所が判断します

同時廃止・管財事件

財産状況、調査の必要性、事業の有無などを踏まえ、同時廃止事件と管財事件のどちらになるかを裁判所が判断します。事前に確定するものではありません。

04

別の手続へ移る場合

事前に費用をご説明

任意整理から訴訟・破産へ移るなど、委任範囲に含まれない手続が必要となる場合は、別途費用が発生することがあります。

FREQUENTLY ASKED QUESTIONS

費用についての
よくあるご質問

法律相談料は30分5,500円(税込)です。ご依頼いただく場合は、債権者数、資産や事業の状況、必要となる手続を確認し、委任契約の前に費用と対応範囲をご説明します。

LEGAL CONSULTATION

今の状況を整理し、
再出発への道筋を。

債権者から届いた書類や取引履歴を確認し、利用できる手続と費用をご説明します。